たきさわたいへいオンラインサロン「MAYIM(マイム)」

馬鹿につける薬は…

昨年、過去最大86万人が減った日本人。

出生率の低さもさることながら、死亡者数が過去最高の”157万9727人”となりました。

1年で鹿児島県民(157万人)ほどの人々が、この日本から、この地上からいなくなってしまうと考えると、その人数はかなりのもの。

「少子高齢化社会から超高齢多死社会へ」

と言われてますが、確かに2010年は年間約120万人の死亡者数であり、それは5年ごとに10万人ずつ増えることが10年以上前から予想されていました。

2015年 130万人(予想)→129万人(実数)

2020年 140万人(予想)→137万人(実数)

2025年 150万人(予想)→???

2020年までは、ほぼ予想通りに推移してきており、むしろ2020年は予想よりも死亡者数は低く、さらに2019年よりも死亡者数は減った年がコロナ禍がスタートした年でした。

2021年143万人(実数)

2022年156万人(実数)

2023年157万人(実数)

5年で10万人の死亡者数の増加予想となれば、150万人を超えるのは2025年よりも先の予想だったのが、2021年に一気に6万人も増加、2022年には13万人も増加してあっという間に150万人を突破。

2023年は2022年に比べて急増してないものの、冒頭に伝えた通りにさらに増えて157万9727人、158万人にも迫る勢いで高死亡者数が推移してます。

そういえば、八ヶ岳のような山の中でも最近救急車の音が多く聞こえるような…。

最近周囲でも亡くなる方、葬儀の話も多くないでしょうか?

山梨県の甲府の病院でも、1日に亡くなる人が1人、2人いたら多かったところが、最近は1日に8人も亡くなったという話も先日聞きました。

バタバタとあちこちで人が亡くなっている日本。

一時、この死亡者数の増加は

「コロナによる感染症の結果」

とマスコミなども報道していましたが、実際に亡くなった方の中でコロナが原因で亡くなった方の割合は僅かであり、他は老衰などを含めた別の死因で亡くなっています。

2020年と2021年の日本の超過死亡者数(予想した平均死亡者数よりも多い死亡者数)は、11万1000人でしたが、コロナで死亡した数は1万8400人と”16%”に過ぎません。

逆に言えば、コロナとは別の理由で死者数が異常に増えており、その割合と死亡者数は世界の中で日本が最大でした。

ちなみに死亡者数が急増した2022年の超過死亡者数は11万3000人。

戦争でも自然災害でも、感染症でもない謎の死亡者数が異常に増えているのに、世間は何も問題意識も持たないまま、誰も気づかないまま日本人は急速に地球から姿を消し始めています。

さて、その原因については、もうご存知の通りにデータで見ても明らかな通りで

「ワクチン以外何者でもない」

のが事実だと思います。

上記グラフにある通り

「ワクチンを打てばコロナ感染者が増加する」

「コロナ感染者が増えればコロナ死者数も増える」

「でもさらに別の超過死亡者数も増える」

となっており、つまりは”ワクチンを打てば死亡者数が増える”という結論になっています。

特にワクチンは3回目接種以降が顕著に感染拡大と死亡者数の増加の結果となっています。

それにも関わらず、、、この秋から”日本人だけ”が対象となる

「レプリコンワクチン」

がスタートします。

“馬鹿につける薬はない”という言葉がありますが、むしろ”馬鹿につける薬はワクチンしかない”と言っても過言ではないほど、もう日本人は自分で自分たちが置かれている状況をまともに考えることが一切できなくなっています。

やつはのオンラインサロンである”マイム(MAYIM)”では、このレプリコンワクチンについて、最新のメルマガでも注意喚起で取り上げました。

皆さん大丈夫とは思いますが、その一部について転載しておきますので、是非ともご自身はもちろんのこと、身の回りの方もご注意ください。

今回は人から人へだけでなく”哺乳類から哺乳類へ”と感染する可能性もあります。

以下、MAYIMメールマガジンvol.79より転載。


【世界に先駆けてレプリコンワクチンの接種が始まる日本】

7月の長典男先生とのzoom質問会でも出ましたが、この秋から始まるレプリコンワクチンについてのこと。

レプリコンワクチンとは日本語では”自己増殖型ワクチン”とも言われる、名前の通りレプリコン(レプリカ)としてワクチンが細胞内で増えていきます。

基本的には、新型コロナウィルスにおける従来のm RNAワクチンと同じ要素が強いものの、世間の報道では

「少量で長く免疫効果が続く」

というメリットに注目して、まずは65歳以上を対象に有料接種が始まります。

ワクチン1回を打った人は、全人口の8割に達している日本。

3回目まで打った人は67%。

マイムの中でも一度統計を取ってみたいですが、僕の周りでは、恐らく知り合い100人に調査しても90%以上は

「1度も打ったことがありません」

という回答であり、3度目などほぼ聞いたことがありませんが、世間一般ではそんな人は稀少な存在であります。

それどころか、世界でもほとんど4回以上は打っていないのに

「4回目」

が6000万人近くという、約人口の半分近くが4回もワクチンを打っており、中には7回目というツワモノが1700万人以上もいるのは世界を見ても驚嘆の国。

自分たちがモルモットとして実験されていることにも気づかず、ここまでおバカな国民に成り下がってしまったのかと残念でしかありませんが、それだけに留まらずに今回の世界初のレプリコンワクチンにさえも手を出す始末…。

「どうぞ、少しでも早くあの世に行きたいなら勝手に」

と、他人事に考えている人も多いですが、これまでのmRNAワクチンも

「シェディング」

が懸念されていたものの、今回のレプリコンワクチンは、このシェディングが科学者や医学者の観点からしてもかなり可能性が高いというのが重要なポイント。

シェディング(伝播)とは、ワクチンを打ってない人も、打った人の

*汗(汗腺)

*息(呼気)

などを通して、ワクチンの毒の影響を受けて様々な症状が発症してしまうことです。

レプリコンワクチンは、mRNAワクチンが油の膜に包まれた状態で体内に入り増殖するので、この膜に包まれたまま体外に出て、別の人に入り込み、細胞と融合する”可能性”が危惧されています。

シャボン玉の泡と泡が近づく1つに融合するのと同じように簡単に細胞内にワクチンの毒が入り込んでしまうリスクがあるのです。

これは今までのワクチンにはないこと。

それも”人から人”だけでなく、今回のレプリコンワクチンは”哺乳類から哺乳類”であり、犬や猫を通して人間以外からも感染してしまう”可能性”が理論上はあり得るそうです。

こればっかりは、65歳以上だけが犠牲になるからと言って放っておくのでは済まされず、そのレプリコンワクチンを接種した人から増殖が始まり、その身近な家族やペット、また関係者から次々に”コロナウイルス”のように日本中、世界中へとシェディング感染が拡大してしまう可能性があるのです。

結局ほとんどの人が、世界中でコロナにも感染したように、この地球上において日常生活を送っている限りは、人と人の接点は避けられません。

まして今回は哺乳類全体となれば、これは普通にいたら防げないと思われますので、もし本当にシェディングのリスクがあるとすれば、とにかく自分の身は自分で守る、体内に毒が入ったとすれば、とにかく出す(デトックス)ことを強化し、自己免疫力を高めることが大切です。

マイムではアムリタはもちろんのこと、個人的には、増川いずみ博士のテクノAOシリーズもシェディングには有効的だと思っております。

その辺、来月あたりに増川博士に詳しく聞こうと思いますので、是非また情報が入れば共有します(8/4~18までの2週間にテクノキャンペーンをやる予定)。

ただ、あくまでも科学者達が言うのは

「シェディングの”可能性”がある」

ということで、必ずシェディングが起こるとは限りません。

そもそも膜に包まれて体内に入っても細胞と融合することもないかもしれないし、融合しても人間の持つ免疫力が強く、大して影響を受けないかもしれません。

ただ唯一言えるのは、本来はそういったリスクがないかを臨床試験で10年以上も確認するのが、ワクチンであるのに、それらが一切なされず、短期間の簡易的試験だけで、大多数の人間に接種することがもはや人体実験であることであります。

シェディングがなくとも、恐らく今回のワクチンでは、さらにまた多くのより強烈な副反応で苦しむ方が出てくるでしょう。

前回のmRNAワクチンでも、生産ロット次第で

「死のロット」

が実在していることを原口一博議員が自ら調査して突き止めました。

そして、自分自身が癌になって死にかけたけど、デトックスでなんとか復活し、そのことを今年6月6日のUFO議連設立会見で、うっかりマイクを通して小泉進次郎議員と会話している場面がメディアでも話題となりました(今は徹底的に情報統制されている)。

まだ切り抜き動画なども残っているので、是非見たことない方はチェックください。

原口「お元気ですか?」

小泉「先生は全快ですか?」

(原口議員は今年1月、悪性リンパ腫に罹患を公表)

原口「ワクチンの影響取ったら…2回が死のロットだった。マジで。

アメリカに細胞送って…。(小泉)先生は何回(ワクチン)お打ちに?」

小泉「僕3回です。」

原口「じゃあデトックス…(ワクチンの毒を)抜いたら癌が治った。

わからなかったら死んでた。」

小泉「よかったですねぇ。」

原口「昨日アメリカ議会でそのことがバレて、公聴会(小泉)先生

英語できるからご覧になって。やっぱり安倍さんが

言ってた通り生物兵器だった。」

小泉「ってことを(公聴会で)言ってるんですか?」

原口「ええ。だから日本むちゃくちゃ被害者で」

……

果たして、この先の日本はどうなるのでしょうか。

レプリコンワクチンについては、秋までに情報を集めて、その対策については、マイム内でも詳しくお伝えしていけたらと思います。(転載ここまで)


是非とも今後もマイムでは、このレプリコンワクチンについては、その真相や対策について情報を集めてお伝えしていく予定なので、詳しく知っていきたい方はマイムにお入りください。

【マイムの案内】

たきさわたいへいオンラインサロンの”マイム”では、会員向けの様々なサービスを提供中。

《情報配信》

*マイム限定メールマガジンの配信(月2回)

*マイム雑談オープンチャット

《オンライン講義》

*マイム限定長典男先生zoom質問会(月1回)

*マイムゲストトーク(月1回)

*言霊学を学ぶnetenオンライン講義

《ショッピング特典》

*やつはSHOPの割引商品の販売

*マイムSHOP限定商品の販売

*八ヶ岳の湧水特別価格でご提供

《コミュニティネットワーク》

*Facebookコミュニティ”SARU”への参加

*マイム限定会員ツアー(あんでるせんツアーなど)

まずは一度入会してサービスをお試しください。

◼︎マイム公式サイト

秋から始まる新しいアレについて…

YouTubeでもレプリコンワクチンについて触れてますが、ここでは、その対策の1つとして扱われている”イベルメクチン”の危険性についても言及しています。

とはいえYouTubeはかなり情報統制が厳しく、少しでもワクチンについて都合の悪い発言をすると削除されてしまいます。

FacebookなどのSNSもしかり、なので、こうしたメルマガや会員制サロンの中でしか真実は伝えていけません。

ますます自分の身は自分で守る時代へと入っていきます。

やつはメールマガジン(無料)の登録はこちら

バックナンバーはこちら

3件のコメント

いつも配信、ありがとうございます。
最近、見つけた野草ハンターさん⁈ 野草酵素とデドックス……。色々な思惑ありのこの世界ですが必要があれば、情報はもたらされるなと。未だ深掘りしていませんが。研究したいと思っているところです。ご存知かもですが、リンクを貼っておきます。
https://www.instagram.com/yasodaisuki/profilecard/?igsh=cWltczdnOHcwaW02

こんな意見も見かけます。

ちえFX さん @chie_FX
·「レプリコン💉で騒いでるけど
特に何の興味もわかないよ
人にうつる?
そんなことはないですよ
5Gの出力が上がるだけですよ
5G📡が強力になると
接種未接種関係なく、みんな体調悪くなる
だからそれを誤魔化すために
レプリコンが人にうつるって設定にしてるだけ」  2024年7月19日   

私個人のイメージとしては
御本尊が電磁波(エネルギー兵器)。
媒介受送信レセプターがワクチン成分。
バイナリーにリアルタイム微調整可能にデザイン。
出力を上げれば完全に軍事兵器。
ワクチン成分は人や生き物の身体の中で電磁波を浴びることによって
ある意味新たな”生命体”を育てる。
(本人が死んでも育つ)

ヤダなー 🙀キモチワリ

人を馬鹿呼ばわりするんですか。

おっしゃることは事実だし、実際、多くの日本人がこのことに関心がないのは問題だとは思います。

しかし、日本人は、と三人称で非難してますが、この世の中に、人としての責任をクリティカルに果たせた人間がどれほどいると思いますか。いないと思います。私も含めて。

、、、思ってても、言ったらお終いという言葉もあるんです。

ちょっと悲しいです。

コメントを残す

天下泰平2をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む