あっという間に時は流れて、もう次のキブツゲスト2025の募集の季節となりました。
何かと話題となっていた2025年・・・。
噂の2025年7月5日は、きっと何事も起こらずに過ぎ去ることかと思いますが、それでも7月に限らず、インターネット上には、2025年に不安を感じさせるような、他にも様々な情報に満ち溢れています。
「絶対こんなことが起こります」
と不安を煽るようなことも言えませんが、一方で
「絶対に何も起こりません」
とも言い切れないのが、この2025年だと思っています。
昨年から常々お伝えしてきてますが、2025年から日本に限らず地球規模で何が起こってもおかしくはないタイミングに入っており、日本において言えば、確かに太陽活動の活性化時期とも重ねると、ここ2020年代においては、1番自然災害が起こりやすい時期になるのは確かかと思います。
南海トラフをはじめ、太平洋側全域はもちろん、まだまだ能登を中心とする日本海側だって安心はできません。

また、僕個人は南海トラフと富士山の噴火は、今回もまた連動する可能性が高いと思っており、阪神淡路大震災や東日本大震災、能登地震などとは違って、これから起こる自然災害は、1回で終わらずに、様々な災害や二次災害などが連続する可能性があると思っています。
それは自然災害同士が立て続けに起こる可能性もあれば、自然災害をきっかけに、311の時の原発事故のように人間社会のインフラへの問題や金融的な方向性への危機など、1つのことをきっかけに連鎖的に様々な出来事に繋がるリスクがあります。
そして、それらの行末の先には、どれも“食糧危機”へと繋がっているように思え、やはりこれからは都市圏で生活してようとも田舎であろうとも、安全な食糧を安定的に確保できる環境やシステムがとても重要になってくると思います。
2024年度末、大晦日に人気YouTuberのナオキマンさんとの対談動画が、YouTubeにアップされました。

現時点(2/3)で226万再生もされていますが、この中で3度の臨死体験をされた木内鶴彦さんのエピソードを僕が語っています。
キブツ八ヶ岳の活動は、実際に組織化(コミュニティ化)されたのは、コロナ禍の序盤である2021年からとなりますが、その骨組みとなる
「未来の村づくり」
は、すでに今から10年以上も前に始まっており、そのきっかけは、この木内鶴彦さんの影響がとても大きく関係しています。
臨死体験を通して見てきたのは、過去だけでなく未来の地球であり、そこでは金融崩壊とともに食糧危機が起こっている未来のタイムラインがありました。

それは遠く離れた外国の話でもなく、一部の国やエリアのことでもなく、ドルの崩壊を発端とした世界同時金融危機であり、その影響によって日本社会も食糧危機による大混乱に巻き込まれる事態となっていました。
この金融危機そのものを防ぐことができるかどうかはわかりませんが、仮に起こったとしても、そこから派生する食糧危機については、事前に様々な対策をとっていたら、その影響は最小限に抑えることができるかもしれない。
都会でお金が使えず、物が入って来ず、食べるものがなくなってしまった人々が、飢えに苦しみ地方へと流出し始めたら、田舎で食べ物を用意してサポートしてあげられたら。
この危機の中でも、影響を受けることがない、食糧もエネルギーも人の活動もすべてが循環している“未来の村”を気づいた人たちで今から作って備えておこう。
その
“転ばぬ先の杖(失敗しないように事前に準備すること)プロジェクト”
として選ばれたのが、この八ヶ岳であり、その村づくりの担当が僕でありました。
もちろん、この未来の事態は僕は木内鶴彦さんと出逢うずっと前から事前に想定しており、それこそ311(2011年)、もっと前はリーマンショック(2008年)からであり、やがて来る大難の時代に備えて少しずつ準備を進めていた流れで、それがそのまま未来の村プロジェクトと融合していったのでした。
結果、コロナ禍を経て、人々の意識も大きく変わりはじめ、今では空前のコミュニティブームが様々なコミュニティが各地で始まっていますが
「ローマは1日にして成らず(大きなことを成し遂げるには時間がかかる)」
ということわざがあるように、コミュニティも1日にして成らず、キブツ八ヶ岳が今日にまで至るまで本当に長い年月の積み重ねがあります。
必要な人の召集、必要な土地の確保、必要な技術の確立、必要な資金の準備・・・などなど、言い出したらキリが無いほど、リーマンショックから数えたら16年以上も月日が経って今の形となっています。
表向きは
「新しい社会モデルの雛形を世の中につくる」
として、今のお金中心の世界、人々の個性が生かされない、女性が生きづらい、子供に希望ある未来を残せない社会とは違う、理想的な社会モデルを皆で協力しながら構築するプロジェクトを前に出してますが、その背景の半分には、将来起こり得る様々なリスクに対して備える“シェルター”としての村づくりの意味もありました。
“現代版ノアの方舟”といったところかもしれませんが、何も起こらないのであれば、それに越したことはなく、皆にとっての理想郷を着々と進めるだけですが、今の流れからして、何も起こらない未来は考えにくいものであり、既存の社会システム、価値観が大きく変わる出来事は、これから想像以上に起こってくると思います。
とはいえ、まだまだ僕らも道半ばの段階であり、僕がイメージする“方舟”の完成形は、まだこんなレベルではなく、プロジェクト全体の5割にも達していません。
まさに、その場所そのものが方舟となりそうなのが、次なる大きなプロジェクトの
「エンディング・ヴィレッジ」
であり、いよいよ2024年から土地の取得も始まって、2025年中には、その全容のビジョンが、より具体的に見えてくるタイミングかと思います。
でも、これから先にプロジェクトを完成させていくには、まだまだ僕の力だけ、僕らの力だけでも足りません。
そして、様々な意味で残されている時間も多くはありません。
同じ意識と方向性を向いた、多くの人々の知恵や力が必要であり、皆で協力し合いながら、この世界どこにもまだない理想郷の雛形づくりを早い段階で形にしていくことが大切です。
是非とも2025年も、そしてその先もご縁が続く限り、一緒に未来の村づくり、現代版ノアの方舟づくりを進めていくことにお力添えを頂けたらと思います。
2025年2月3日の立春から、今年度のキブツゲストの募集がスタートします。
2025年度からは、今後の様々な事態に備えて、追加で新しい会員サービスや企画を色々と考えております。
詳しくは、以下の募集案内を是非ご覧いただけたらと思いますが、簡単にポイントをピックアップすると2025年は
*ベーシック・インコメ10kgだけでなく、追加でお米を“優先的”にかつ“割引”して買える
*八ヶ岳で貸し農園区画をスタートするので、MY八ヶ岳自給菜園スペースを確保できる
*タイムシェアハウスでキブツハウスを八ヶ岳の避難スペースとして確保できる(まずは30名限定)
などがあります。
水やお米、野菜、農地、そして避難所としてのスペースの確保として、是非ともキブツゲストに参加しながら準備を整えて頂けたらと思います。
さらにまた、これはサバイバルとは別の企画ですが、今年は僕のライフワークの1つである
「魂活マッチング(魂のパートナー探し)」
をやる単身者(独身者)の“フリーメイトコミュニティ”も復活させる予定です。
1人でいるのも気楽かもしれませんが、せっかくなら魂で約束した伴侶と共に歩む人生を望む方も、きっと多くいると思います。

八ヶ岳という場所は、本当に不思議な場所で、これまでも数多くのスピリットメイトの約束された出逢いと奇跡のマッチングを実現してきた縁結びの地であり、僕もまたそんな縁結びの神様に遣われた代理人としての役目をたくさん果たしてきました。
今年は、何か再び奇跡の、でも確実に約束された出逢いがたくさん起こりそうな予感があるので、再びパートナー探しを求めている方々の支援に全力を注ぎたいと思っています。
是非とも年齢問わず、単身者の方でパートナーとの出逢いを求めている方は、遠慮なくこの企画にご参加頂けたらと思います(具体的にはオンラインで顔合わせしたり、一緒に八ヶ岳で農作業したり、山登りしたり、様々なアクティビティや集いをやる予定)。
また、八ヶ岳エンディング・ヴィレッジのプロジェクトも着々と進んでいますが、この土地の周辺に分譲情報もたくさん舞い込んできており、2025年度は、キブツゲストの方々に分譲土地情報も優先的にご案内することができると思います。
時が来るまで、ゲストとして八ヶ岳とのご縁を少しずつ深めるのも良いですし、是非とも時が来たら、実際に八ヶ岳に移住したり、拠点を持って一緒に未来の村づくりをするだけでなく、そこで暮らして最期まで過ごしてもらえたら。
それでは、キブツゲスト2025のご参加を心よりお待ちしております。
キブツゲスト2025
〜 サバイバル時代を共に生きる 〜

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①ベーシック・インコメ
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ゲスト会員となると、キブツ八ヶ岳の年間農業スケジュールも共有され、田んぼ作業も籾まきから田植え、草取り、収穫までもすべての作業工程に一緒に参加できます。
農法は農薬も化学肥料も一切使わない、有機肥料さえも使わない“自然栽培”であり、自然栽培の田んぼ作業のノウハウを現地で実践しながら年間を通して学べるのも大きな特典です。
もちろん来れない方のためにもオンライン配信も行っており、オンラインを通してコミュニティ活動に参加しながらお米づくりも学ぶことができます。
これからのサバイバル時代、自分たちでお米づくりができるスキルを身につけるのは非常に大切なこと。
今すぐに田舎暮らしをしたり、自給農の生活をするのは難しいかもしれませんが、将来少しでも自給自足を目指したい方は是非今からご一緒に体験から。
また、お米づくりの作業への参加頻度に限らず、ゲスト会員はもれなく全員にお米10kgを分配する予定(ベーシック・インコメ)です。
そして、この先は食糧危機などがいつ起こってもおかしくはない時代であり、そうした中でお米の生産農家やコミュニティと繋がりをもっておくことは極めて重要なことだと思います。
そのためキブツ八ヶ岳では、今年から
「10kgじゃ足りないのでもっと欲しい」
と希望するゲスト会員には、収穫後の新米を優先的に販売させて頂きます。
それも通常は定価1,000円/kgのお米が、ゲスト会員だと20%OFFの800円/kgで購入することが可能となります。
日常用に無農薬・無肥料の八ヶ岳の在来種のお米はもちろん、今年からは”備蓄用”としても是非お役立ちとなれば。
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②八ヶ岳ダーチャ貸し農園
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今年2025年は、田んぼ体験だけでなく”畑体験”も力を入れています。
かつて、ソ連崩壊後のロシア通貨危機を救ったと言われるシステムに”ダーチャ”というものがあります。
ダーチャとは家庭菜園付きセカンドハウス(別荘)であり、広大な土地を有するロシアでは、国から国民に土地の分配がなされ、都会に住む人々も皆が郊外に家庭菜園が付いている別荘を所有しています。
ソ連時代を含め、ロシアは度重なる通貨危機などに見舞われた歴史がありますが、そこでお金がなくても国民がダーチャの自給菜園があったために大きな混乱を招くことなく危機を乗り越えたと言われています。
“八ヶ岳ダーチャ”として、1人ひとりが家庭菜園付きセカンドハウスを八ヶ岳に所有できるに越したことはありませんが、ロシアのように無料で土地が分配されるわけでもないので、移住人気の八ヶ岳で家庭菜園付き別荘を持つのは容易ではありません。
そんな方々のためにも、まずは自分の土地や別荘がなくとも、自分用の家庭菜園のスペースを持てるように、今年からキブツ八ヶ岳では、貸し農園の区画をスタートすることになりました。
通常価格は、4月から12月までの9ヶ月利用で4万円(税込)となりますが、キブツゲストは3万円(税込)の特別価格となり、3m×3mの1坪の畑を”my畑”として自由に活用できます。
耕運機をはじめ、農作業道具はすべて必要なものは準備していて無料で貸し出し。
種や苗は自分で好きなものを取り寄せても良いし、キブツ八ヶ岳の固定種となった種や苗を買うこともできます。
富士山、八ヶ岳、南アルプスもすべて一望できる一等地の最高の景観の貸し農園であり、駐車場やトイレ、休憩スペースも完備しています。
キブツハウスの宿泊と合わせたら駅からの送迎も可能であり、キブツハウスからも徒歩でもご利用できる距離感です。
田んぼだけでなく、2025年は八ヶ岳で畑を実践して家庭菜園を学んでみませんか?
忙しくて収穫の時期を逃しそうな人などは、こちらで収穫代行などをやって野菜の宅配サービスも可能です。
月1回からの参加でも良いので是非お気軽にご参加を。
まったくの家庭菜園初心者でも昨年までの農業講座に関わる学習動画をすべて無料で閲覧することも可能であり、必要に応じてアドバイスもできます。
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③タイムシェアハウス
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年々進化していくコミュニティ施設のキブツハウス。
健康生活には欠かせない”ナノミストサウナ”をはじめ、日本で2つ目となった原液100%の”マコモ風呂”など、通常有料利用のサービスもゲスト会員は無料でご利用可能となります。
またキブツハウスの宿泊も割引利用が可能であり、さらに今年からは、新しく”タイムシェアハウス”がゲスト会員限定で始まります。
タイムシェアハウスは、キブツハウスにある宿泊部屋12部屋や中部屋、大部屋を最大30名で定住はしない二拠点利用専門で時間をシェアしながら使えるサービスです。
八ヶ岳に土地を買ったり、中古を買うのもまだタイミングではなく、賃貸も高くてシェアハウスもなかなか空きがない。
とはいえ、八ヶ岳には度々通いたいけど毎回宿泊すると出費も多い…。
そんな方には、タイムシェアハウスであれば、月額費用は3万円でありながらも、キブツハウスに休前日や週末も含めて月に10泊以上も滞在することが出来ます。
そして、頻繁に八ヶ岳に通う目的がある人はもちろんですが、ほとんど八ヶ岳に通う予定がない人、または遠方な人なども、このタイムシェアは
「万が一の際の避難施設」
としても大変有効的なものです。
これから先の時代、何が起こるかわからない社会においては、都会をはじめ、今住んでいる地域、住まいにおいて今まで通りの生活が出来なくなる可能性も十分にあり得ます。
そんな時、八ヶ岳にタイムシェアハウスであっても避難所変わりとなる場所があると、何か有事の際には役立ちます。
なお、キブツハウスのタイムシェアハウスは、
*平日は貸切以外は常に利用可能
*休前日は月に2泊まで利用可能
となっており、休前日も追加料金5,500円/泊で宿泊可能です。
基本的には、お部屋に空きがあれば個室利用となりますが、同日にシェアハウスメンバーが多く入った場合は相部屋となる可能性もございます。
また、ご利用者の地域などで何かしらの理由で生活がままならない状況となれば、個室や中部屋、大広間なども開放しながら避難所として落ち着くまでご利用することも可能です(利用内容によって一部追加料金がかかる場合もあり)。
サバイバルが予想される2025年以降の時代、八ヶ岳に小さくても大きな安心のある自分のスペースを是非ご準備ください。
2月20日以降に4月から6月までの利用者の募集がスタートします。
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④エンディング・ヴィレッジづくり
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最期の時まで皆が安心して楽しく過ごせるエンディング・ヴィレッジ。
その構想が夢物語として始まってから3年が過ぎ、八ヶ岳では、エンディング・ヴィレッジを実現するに相応しい土地の出現とともに、その取得と構想の具体的なプランニングに向けていよいよ動き出しました。
1万坪を超える広大な土地であるだけでなく、コミュニティの中心地ど真ん中に出現した奇跡。
キブツ米基金をはじめ、土地の取得を2025年度内に終わらせる予定であり、同時にエコ・ヴィレッジとしてのデザインに着手していくつもりです。
「シニア世代で暮らす場合、どのような施設が理想か?共同生活?それとも単身赴任?部屋の大きさは?どんなサービスな必要?」
2025年度は、世代問わず、実際にエンディング・ヴィレッジ全体としても、どんな施設や環境が揃っていることを望むのか。
ゲスト会員の皆様の率直な意見を度々ヒアリングしながら、皆で理想郷づくりの下地を整えていけたらと思っています。
去年まではなかなか1人ひとりからお話を伺う時間が取れませんでしたが、今年から全体的設計の構想に入るので、本格的に皆様の力が必要となります。
是非ともエンディング・ヴィレッジに興味ある方はキブツゲストへとご参加くださいませ。
なお、このエンディング・ヴィレッジ周平の分譲土地販売の話しに関しては、なかなか予定通りに進まずに保留となっていました。
まだ現段階では最終確定しておらず、また変更があるかもしれませんが、エンディング・ヴィレッジから徒歩圏内において、早くて2025年夏から10区画、その後も20区画から50区画以上、順番に徒歩圏内に分譲販売が始まる計画があります。
それらの詳しい不動産情報においても、キブツゲスト会員へと優先的、または限定でご案内しますので、八ヶ岳移住や拠点を探されている方は是非ともキブツゲストへ。
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⑤フリーメイトコミュニティ
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こちらも復活企画となりますが、以前に八ヶ岳で開催してしていた”フリーメイト”という単身者の魂活(こんかつ)としてのパートナー探しのミニコミュニティも再稼働します。
魂活とはいえ、今回からはもう少しダイレクトに、籍を入れるかどうかは別にして、本格的に生涯連れ添う恋愛パートナーを探している方々のサポートに注力しようと思います。
キブツゲスト会員の中で、単身者でパートナー探しをしている方を集めて、八ヶ岳などで食事会、農作業体験、山登りなどを含めた交流会を定期開催し、そこで親睦を深めて恋愛へと発展するカップルが生まれたら。
これまでフリーメイトを通してたくさんのカップルが誕生しており、自分自身も結婚式にまで呼ばれるケースも多々あったので、縁結びに関しては今生1つの役割として何かしらお役目を担っていると自負してます。
今年はオンライン交流会をはじめ、なるべく八ヶ岳現地で交流できる機会を増やせたらと思うので、フリーメイトに興味ある方も是非ともキブツゲストへ。
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⑥会員限定セミナー・イベント・ツアー
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キブツゲスト会員は、会員のみ限定した
*セミナー
*イベント
*ツアー
などに参加することができます。
セミナーとしては、2024年度には、月に2回ほど”たいへい塾(無料)”を開催しており、イベントでは”八ヶ岳山登り体験”やオフグリッドをテーマにした”サバイバル合宿も開催。
またツアーとしては”諏訪四社巡り”も開催したりと、会員しか参加できない様々な企画が他にも色々あります。
それらを通してキブツ八ヶ岳との繋がりを深めるだけでなく、会員同士の横の交流も深めることができ、多くの仲間が近所や全国に出来ます。
また、会員向けコンテンツとして、専用SNSなどを通して日々コミュニティ活動の情報発信なども行なっており、他にもメールマガジン、会報誌などを通してキブツ八ヶ岳の活動を現地にいなくともたくさんキャッチできるようにもなっています。
【キブツゲスト2025のお申込み】
年会費 5万円
*ベーシックインコメ10kg含む
お申込みはこちら








あなたは現代社会を否定する立場だが、あなたに限らず、スピリチュアル的活動をしてる活動家の何割かが、あなたがたとは真逆の生き方をしてる人の活動にも支えられているという矛盾に対して、どう考えてますか?
ネットサービス、公共機関、、
聞きたいことができたのでもうひとつ。
あなた方は縄文文明礼賛主義をとるが、
歴史というのは、時間的連続性を持っている。すなわち、日本人の精神的、文化的歴史は、縄文から昭和にいたるまでひとつながりである。したがって、この歴史文化は良い、これは悪い、などと言ってのけるのは、
過去に生きた先祖への敬意も理解もないし、
過去に生きた人間、歴史を、物理的なもの、非人間的なものにしてしまう、「現代人特有の」唯物主義なのではないかと考えます。
以上の前提を踏まえて、なぜ縄文時代だけが良いと言えるのか、お聞きしたいです。
ちなみに、縄文時代とか平安時代という区分は、近現代西洋科学の分類に過ぎないのだか。。