伝説の天才発明家であった政木和三先生の意思を引き継ぎ、人類を救う装置の完全復活と普及に努める株式会社セルパワーの佐々木社長ご夫妻と繋がる。

政木先生といえば
電気炊飯器
自動ドア
エレキギター
他にも3000種類以上もの特許を申請しながらもすべて放棄して1円ももらわずに日本のみならず世界の文明進化に貢献した偉大な発明家。
そのパテント費用は、ゆうに5,000億円はくだらないと言われており、それらも受け取らない代わりに天はいくつもの奇跡的な能力を政木先生に授けてもいた。
天からのメッセージを自在に受け取り、未来予測の超プロであった政木先生は、このままだと250年先に人類はほぼ滅亡的状況となるこを悟り、それの救済に動いていたけど、20世紀時点では手遅れとなる限界を感じ、そこから破局的未来の回避は諦め、魂救済のための活動に注力していた。
21世紀となった今、そのタイムラインがどこまで改善されたかわからないけど、僕も佐々木社長達も
「まだ間に合う」
という共通認識であり、その上でこれから人類救済プロジェクトとして共に協力しながら様々な活動をご一緒していく予定。
佐々木社長も政木先生に引けを取らない天才発明家であり、政木先生が当時完成出来なかった数々の発明品を完璧以上に再現。
これらを秋から本格的に世に打ち出して行きます。
【天才発明家・政木和三博士が生み出した覚醒装置】聞くだけで脳をシータ波に導くスーパーブレイン1













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