7月26日は、毎年
「マヤ暦(13 moon calendar)の新しい1年の始まり」
と呼ばれる1つの節目のタイミング。
2024年のこの大切な日、八ヶ岳のリトリートドームORにて
「自分の内なる声の目覚め」
となるワークに参加されませんか?

声を扱う超プロの”竹中あこさん”。
慶應大学理工学部物理学科で量子力学を研究していた理系女性でありながら、博報堂では数々の実績を残した名コピーライターでもあり、その後は拠点をニューヨークに移し、ネイティブアメリカンをはじめ、先住民の発声、響きを学ぶ声の世界的アーティストに。
このあこさんが八ヶ岳リトリートドームORにお越しになったのは、今年春のこと。
netenさん主催の”言霊”のワークショップにて、参加者の方々に”トホカミエミタメ”の響き合わせなどを誘導。
「とにかく凄かった…」
僕はその場には立ち会えなかったのですが、参加した方々から絶賛の声が多々あり、すっかり僕も竹中あこさんに興味津々となったのですが、先日ふとしたタイミングに再び八ヶ岳にお越しとなり、ORであこさんの歌声を聴かせて頂く機会がありました。
正直、あこさんが歌声を発した瞬間、魂が震える感覚がありました。
僕の中で魂が震える歌声を聴いたのは、これで3人目。
1人は故人となってしまった
*海老原よしえさん
そして2人目は、今も活躍中の
*山根麻以(A-SHA)さん
この二方の生の歌声は、魂の記憶を呼び覚ましたり、魂を揺さぶる力があり、瞬時に意識の変容が起こりましたが、竹中あこさんの歌声もまた、久しぶりに魂が大きく震えました。
「こんな凄い人まだ世の中にいたんだ」
と驚くほど。
そんな竹中あこさんが、このリトリートドームORにて”声のワーク”を開催してくれることが急遽決定。

それもなんと、最近親しくさせて頂いている”空の瞑想家”である村上浩樹先生との瞑想コラボのスペシャルイベント。
竹中あこさんと村上浩樹先生は、もう数十年来の友人であり、それは村上先生の師匠である世界的な瞑想指導者の”ボブ・フィックスさん”の日本人通訳を担当していたのが、あこさんだったから。
もちろん、あこさんも古くからの瞑想実践者であり、シャーマニックな声の扱いの専門家でありながら、日本においては言霊や古神道の研究も深めています。
だから、こんなにも魂や意識に深く入ってくる歌声を持っているのだと…。
そして、リトリートドームORでは、数々の音楽イベントなどを開催してきましたが、実は”声の響き”こそが最もORの力が発揮される時。
それは歌声を聴くだけでなく、”自分の声”を発した時に驚くべき事象となり、自分の声で自分の意識変容や覚醒をしていく体験ができると思います。
さらにそれが、1人ではなく、複数人と響き合わせをすることで、さらなる多次元の層となって奇跡の化学反応とハーモニーに。
その効果をより高めて深めるために、村上先生による瞑想ワークも取り入れ、この半日をリトリートドームORで過ごすだけで、まるで別の自分自身へと生まれ変わってマヤの始まりに最高のスタートがきれると思います。
こればかりは、オンライン配信はもちろんできず、とにかく直接来て、自ら体感して得ないと得られない叡智。
人数限定ですが、是非とも今から予定が合う方は、この日に八ヶ岳へ、リトリートドームORへ、そして瞑想で自分の内側と繋がり、あこさんの声のワークで自分の本当の声を発して、本来の自分自身を取り戻してみてください。
歌が苦手とか、声を出すのが苦手とか一切関係なく、あこさんは愛の塊のような方で、本当に優しく、自由にその人のありのままを受け止めて開いてくれます。

(お申込みはこちらより)






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