たきさわたいへいオンラインサロン「MAYIM(マイム)」

“人類を救う装置”ついにリニューアルされて登場

=たきさわたいへいコラム=
“人類を救う装置”ついにリニューアルされて登場

天才発明家・政木和三先生の叡智が注ぎ込まれた

「人類を救う装置」

として伝説となった“磁力線発生器”が、最先端テクノロジーと融合して完全復活。

その名も

「manaWave(マナウェーブ)」

です。

動画はご覧になられましたか?

【必見】UFO製造を目指した天才科学者がたどり着いた人類を救う装置の復活https://www.youtube.com/watch?v=MgAvkHM-Nr0
 


ポイントは“パルス磁気”であり、超強力なパルス磁気を発生しながらも、一切刺激を体に与えない技術が政木テクノロジーの肝。
 

パルス磁気が当たると、体内の“水分子”の結合角(104.5°)が変化して開き、水が“イオン化”するとともにミトコンドリアが活性化。

人間の体の大半は“水”で出来ており、体内の水が理想的な水に変化することがすべての根源として大切なこと・・・。

磁力線発生器がもたらす効果の詳細については、ここではお伝えできませんが、政木先生の著書などには、その驚くべき実績やネット上にも様々な情報は出ております。

ただ、この装置が生まれるきっかけとなった出来事が、あまりにも衝撃的なもの。
 

「今空海」

と呼ばれた“鏑射寺(かぶらいじ)”の阿闍梨であった

「中村公隆(なかむらこうりゅう)和尚」。
 

日本中が震撼した大事件

「ソ連の戦闘機ミグ25の強行着陸」

が起こったのは1976年の今から50年近くも前のこと。

訓練中のソ連戦闘機ミグ25が一機、ソ連の上空域を離れて日本領域へとやってきて、そのまま函館空港に緊急着陸をしたこと覚えている人はいるでしょうか。

アメリカへの亡命を望んだソ連空軍中尉による独断の行動として報道されましたが、この大事件には裏があり、実は、このパイロットとともにミグ25を日本に招き入れたのは、この中村阿闍梨の仕業。

もちろんそれは、阿闍梨がソ連と通じていて、対話を通して裏で招き入れたのではなく、法力(神通力)を使って、パイロットを遠隔でコントロールし、そのまま函館空港に強制的に着陸させたのでした。

その背景には、日米の冷戦時代におけるアメリカ側の策略があり、戦闘機技術に至っては、ソ連がアメリカよりも一歩抜き出ており、アメリカ政府は、ミグ25を研究したく、それを日本政府に相談していたのでした。

「ミグ25を捕まえることはできないか?」

この無謀とも思える作戦に対して、日本国内で白羽の矢が立ったのが、当時から国内で数々の伝説的な奇跡を起こしていた今に蘇る空海、中村阿闍梨。

「中村阿闍梨なら・・・」

という無茶苦茶な要望にも関わらず、中村阿闍梨は、このまま東西冷戦のバランスが崩れるのも良くないと判断し

「やってみましょう」

と依頼を受けたのでした。

その代わりの条件として、今すぐではなく

「半年後」

として、半年後の何日何時何分に函館空港で待っていてくださいと日時を指定していたと。

そして半年後の函館空港の指定された時間。

実際は数分の違いがあったものの、本当に指定された日付のタイミングにミグ25が函館空港にやってきたのでした。

関係者一同、それは唖然とするほどの出来事であり、中にはビデオカメラを回していた人もいて

「“本当”に来た」

という言葉が残っていたために、後にこの怪事件をソ連の諜報機関(KGB)が調査する中で、何者かが裏で糸を引いていたことが判明し、中村阿闍梨は何度も命を狙われることにも・・・。

寺を除くと空中に浮いていることもしばしあったりと、空海どころかまるでヒマラヤ聖者のような突き抜けた伝説の阿闍梨。

その中村阿闍梨でさえも、九死に一生を得る出来事となったのが、ミグ事件から17年後の1993年のこと。

「1993年7月3日に東京大地震が発生して30万人以上が亡くなる」

この年の夏の初め、東京が壊滅するほどの巨大地震に見舞われることをキャッチしている人物が日本には最低2人いました。

1人は、日本史上最高峰の発明家・科学者である

「政木和三先生」

であり、政木先生は、昭和天皇陛下の崩御さえも2ヶ月前には日付をピンポイントで当てたり、湾岸戦争の終結日も見事に的中させたり、未来予測においては、驚異的な的中率を誇るフーチの達人として知られていました。

そんな政木先生は、東京大地震について懸念されており、毎月1回は必ず、気をすべて整えて全身全霊をかけてフーチによって東京大地震が起こるか否かを人知れずにチェックしていました。
 

それが1993年7月1日、ついにフーチで東京大地震が発生する反応が出てしまったのです。

ところが、フーチが伝えるのは

「その大地震は起こる予定となっていたが、1人の人物によって回避・延期されることになる」

という未来も指し示し、さらに

「その人物はその代償として大変なことになる」

という未来も同時に伝えていました。

1993年7月3日に東京で未曾有の大地震が起こることを予期していたのが、そう。

鏑射寺の中村阿闍梨。
 

その起こるはずであった大地震は、1人の阿闍梨の法力によって回避されることになり、その結果、7月3日に中村阿闍梨は倒れ込んでしまって緊急搬送されてしまったのです。

搬送先の病院で医者がお腹を開いた時、唖然としたのが、お腹の中から何百個にも及ぶ

「石」

が体内から出てきたこと。

「こんなに驚いたことはない・・・」

偶然なのか必然なのか、その執刀医は翌日に初めて政木和三先生と食事をすることになっており、この怪病の話を政木先生に伝えていたのでした。

その医者がさらに驚いたのは、患者(中村阿闍梨)が麻酔から目を覚ました時のこと。

「あなたのお腹の中ら、何百何十個の石が出てきたのですよ」

と医者が伝えると、中村阿闍梨は

「それは違います。何百何十個のはずです」

と答え、医者が改めて石の数を数えると、中村阿闍梨の言う通りのぴったりの数であったとか・・・。

そして、さらに驚きなのが、政木和三先生の存在。

この大地震が起こることも、それを中村阿闍梨が止めることも、そしてその代償を負うことも事前にキャッチしており、さらにこの出来事が起こる日から1週間前に

「神経波磁力線発生器を作れ」

という、向こうの世界から図面までハッキリ描かれた啓示が降りていたのでした。

「それを中村公隆のもとへ持っていきなさい」

こうして入院中の中村阿闍梨のもとへと訪れた政木先生は、真っ先にこの磁力線発生器を試してもらったのです。

この独特のリングから放たれるエネルギーに手をかざしながら中村阿闍梨は

「ここから出る信号(波動)は、私が1ヶ月間食事も摂らずにお経を上げ続けてると最後の日に感ずる信号です」

「良い信号ができましたね」

と政木先生に伝えたのです。

そして、その神経波磁力線発生器を中村阿闍梨は使ってみるみる元気になって退院し、以後も政木先生とは親友で交流は晩年まで続いてました。

日本を代表する偉大な2人の聖者によって誕生したのが、この神経波磁力線発生器であり、そして、政木先生は、これを改良して製品化して伝えたのが

「これが1000万台普及すれば日本の医療費は10分の1以下となる」

として

「人類を救う装置」

と3000種類もある発明品の中でイチオシをしていたものなのです。

自動ドア、エレキギター、電気炊飯器、瞬間湯沸かし器、テレビ(一般家庭で使える格安テレビは政木先生の開発)など、これまで数多の発明品で世の中に貢献された政木先生が、それらを凌いで、この神経波磁力線発生器にだけは、特別な想いを寄せていたのです。

ところが、この装置は製品としての完成度は極めて高く、短期間のうちに驚きの成果を発揮して瞬時に広まっていったものの、日本の薬事(薬機)法との兼ね合いによって、違法販売として生産中止となり、それからすぐに政木先生もご逝去されて、その技術はお蔵入りとなってしまったのでした。

薬事法に対応して、パルス波を制限した同原理の製品開発も進められましたが、完全オリジナル波形のものは、一般市場に日の目が出ることはなく、それを完全復活させたのが、株式会社セルパワーの

「佐々木耕司社長」

であり、この佐々木社長もまた政木先生に次ぐ日本屈指の大発明家の1人。

その発明は、韓国サムソンなどで6億台以上の携帯電話などにも技術として導入されており、また世界的な活動家が顧問として支援していたり、ワールドワイドで活躍する発明家でありながら、そこで得た資金を世のために活用したいと、この政木技術の復活に投資したのでした。

というのも、今から30年以上も前、政木先生がご存命で全国を講演活動で飛び回っていた時、京都会場に毎回通っていたのが、この若き30歳頃の佐々木社長であったのです。

天才発明家の政木和三に憧れ、自分も同じように世の中に貢献できる人間になりたい。そんな事業を作りたい。

ずっとそれを胸の中に秘めていたのが、311を経て意識が完全に目覚めることになり、ついに磁力線発生器の完全復活に向けて動き出すことになったのです。

研究に研究を重ねて、この2025年7月についに第七世代モデルとなる最新版の磁力線発生器

「manaWave07」

が完成し、これが2025年10月から世の中にリリースされるのです。

半導体技術が、まだ不完全であった20世紀では、政木先生が理想とする磁力線発生器は完成できなかったそうですが、ついに素材のクオリティも追いつき、この磁力線発生器は、当時のオリジナルをも遥かにまた凌ぐほどの製品に。

販売価格は

「55万円(税込)」

と、決して安くはないですが、とはいえ数百万円もする波動装置などに比べたら比べものにならないほど良心的な価格。

とはいえ、これでもまとめて一括で購入できる人も限られているため、佐々木社長は

「リース(月額制サブスクリプション)」

のシステムも導入し、この10月から在庫でレンタルで出せる分に関しては

「月額13,200円」

でリースすることができるようにしました。

「目的はなるべく多くの人に使ってもらうこと」

であり、本当は事業でなければ無償提供もしたいのでしょうが、さすがにそれは不可能であり、まずは限界ギリギリのリースシステムからスタート。

まず、これにおいては

「製品の台数も限られている」

ので、興味ある方は、まずはリースで本日から確保頂けたらと思います。

さらに、最終的に1000万台普及に向けて

「口コミで少しでも必要な人に紹介して欲しい」

と考え、佐々木社長は、これまで誰も成し遂げることが出来なかった“アフェリエイト(成果報酬型広告)”をインターネットだけでなく、リアルの人と人の繋がりで作れる仕組みを世界特許で完成させました。

恐らく、この磁力線発生器の話を聞いた方の中には

「ご自身ですぐにでも試したい」

と、思った方もいると思いますが、他にも

「家族や知人、仲間などにも知らせてあげたい」

と思う方も大勢いると思います。

もちろん最低限の薬機法に注意しながら、自己責任の範囲で紹介していただくのは喜ばしいことですが、この

「紹介の力」

を正しく評価し、それに対して謝礼をお渡しする仕組みを作り上げたのが佐々木社長なのです。

良い商品があると、それを報酬を得ながら広めるには

・代理店や販売店となって商品を仕入れしたり委託されて販売する

というのが、一般的なビジネスですが、それをさらに簡易的にしたものが、ネットワークビジネスの紹介制があります。

これはネズミ講とも成りかねないビジネスも多いので敬遠されがちですが、佐々木社長が作った紹介報酬サービスは、ネットワークとはまったく違う紹介サービス。

「サービス(商品)を誰から知って利用したか?」

というのを無限に遡って把握することができるシステムであり、それも10段階前の人にまで繋がりを遡ってお礼・還元することができるのです。

逆にいえば、自分が紹介した人の10段階先の人にまで情報が広がったとしたら、そこまでもが自分に広告料として還元される仕組みになっています。

これには

「mana会員」

という会員になることが必要となりますが、このmana会員は、そのシステムで紹介(口コミ)の流れを調査するために必要なだけで、

・入会費
・月額費

なども一切不要なだけでなく

・リース契約
・商品購入

なども一切必要ありません。

ただ、会員登録をしておくだけで、その人からmanaWaveの情報が広まって、その先の

「誰かが(10段階以内)」

有料サービス(リースか購入)を利用した場合に広告料としての謝礼が自動的に入ってくるものとなります。
 


例えば、自分が会員となって1円も払わなくても、友人に紹介して、その友人が磁力線発生器のサブスクリースを使ったら、月額13,200円の20%を紹介者に還元。

友人がリースで使い続ける限り

「2,640円が毎月」

広告料として入ってきます。

2人に紹介して2人が使えば、その倍の5,280円。

3人、4人・・・となれば、2,640円×人数分が毎月。

それも紹介先が自分から直接1人目だけでなく、その友人から次の人、その次の人・・・と10人先までもすべて紹介料の広告費の対象であり、10人先のまったく縁もゆかりもない他人が、リースをした場合に、なぜか遡ること10人前の自分に4%(528円)が、毎月入ってくるのです。

上記の例にあるように、極端な話で最初に2人に会員となってもらってリースを使ってもらい、そこから先に2人ずつに広まって使ってもらうとしたら、10段階先では

「合計2,046人」

が対象となり、そこから得られる広告料は

「毎月86万4,336円」

となります。

もちろんこれは極端な事例ですが、佐々木社長の願い(目標)としては

「みんなで各々の月額使用料(13,200円)は広告費で毎月還元されるように出来たら」

ということなので、これは少し頑張って周囲に紹介してあげたら、自分がもしmanaWaveをサブスクでリースしていても、その月額費は実質無料にすることが出来ます。

わけもわからない商品を仕入れ販売したり、委託販売、はたまたネットワークビジネスや広告宣伝で広めるよりは、政木和三の技術を使った

「人類を救う装置」

を広める方が、よほどやりがいや実際の意味があると思います。

ということで、僕の活動として、政木先生が残してくれた叡智を少しでも世の中に広めたいと思っており、皆さんには、まずは

「mana会員」

となって、是非ともmanaWaveの存在を日本全国へ広めるサポートをお願いしたいです。

mana会員に関しては、新規で登録する場合は、お手数ですが

「やつは株式会社」

からの紹介として頂き、会員登録を以下のリンクからお願いできればと思います。

============

【やつは紹介コード】
https://www.mananchu.jp/regist/reg1.php?sid=66BZNB
 


※基本は上記リンクからで自動的にやつは株式会社からの紹介登録となります。

もし必要に応じてやつはの紹介コードが必要な場合は以下を入力ください。

紹介コード:66BZNB

============

もちろん、会員になっても、別に必要ない方はサブスク契約をする必要もないですし、本当に自分が必要と思う人にだけ、広告料関係なしに紹介してもらうだけでも十分です。

人によっては、収入を得ることに問題のある方(副業禁止)もいると思うので、その場合は紹介料を寄付する選択も出来ます。

ただ、特に副業も禁止されていないのであれば、僕はこれを副業とすることはとっても良い条件だと思います。

これまでは、会社勤めだけの給料、主婦としてパートだけの収入の人もいたと思いますが、これから先、収入源は複数チャンネルを持つ時代になってくると思います。

せっかくなら本当に人のため、世のために繋がることで自分ができる貢献をし、その上で適切な報酬を得ることが、本当にやりがいのある仕事に繋がると思います。
 


さらに・・・すでに政木技術の代名詞である

スーパーブレイン1

をご存知の方も多いと思いますが、佐々木社長はスーパーブレイン1の製造元でもあり、このシータ波装置も

「manaBalance(マナバランス)」

という名前で本体のサブスクリースがあります(月額6,930円)。

さらに、このmanaBalance(mB)は、スーパーブレイン1(sb1)の廉価版であり、

・周波数差(sb1:9Hzから2Hz  mB:7Hzから2Hz)
・外装の素材(sb1:アルミ  mB:プラスチック)
・電磁波対策(sb1:あり  mB:なし)
・付属イヤフォン(sb1:ワイヤレスイヤフォン  mB:有線)

となっているため、価格も異なります。
(sb1:103,620円  mB:69,300円)

このmanaBalanceも同じようにmana会員の紹介制度があるので、是非すでにスーパーブレイン1をお持ちの方も、その良さを人に伝えて紹介したい時は、mana会員となって普及して頂けたらと思います。

いずれにしても

*manaWave(磁力線発生器)
*manaBalance(シータ波脳装置)
*mana会員(広告報酬)

のすべては、株式会社manaというセルパワーグループの会社で直接管理(商品のリースや販売)しております。

詳しくは、以下のmanaホームページをご覧頂き、是非ともmanaを生活に取り入れてみてください。
(※特にmanaWaveのリースは在庫数が限られているのでお早めに・・・)
 


【manaホームページ】
https://www.mananchu.net

manaに関しての情報は、メーカーが出している以下の動画4本はわかりやすくて短いので必ずチェックくださいませ。

こんな方に使ってほしい(2分)
https://youtu.be/JVxtn3_0d98?si=ZNBYrinyjqVelXHK

製品説明動画(3分)
https://youtu.be/qKKz-8DbK9c?si=nHuI86JX25xswPhZ

mana会員の仕組みを説明した動画(7分)
https://youtu.be/EnBAujSMo1c?si=glJ6jUnV0XjvbiKm

安心と安全への取り組み(4分)
https://youtu.be/Lnipu9jXhr8?si=3I7-ZCkyxORiKLSm
 


さらに佐々木社長が書いた

人類を元に戻して救う【2つの発明品】完全マニュアル

の本があると、ご自身のmana製品に対する理解も深まるし、人に紹介するのにも説明しやすいと思います。

Amazonで購入はこちら:https://amzn.to/3KrVydo

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