兵庫に生まれたコミュニティ拠点”レイビレッジ”のリノベーションから次なるステージへのチャレンジ
“ドリーム燃料”
について語る”さとうみつろうさん”。
“水”と”空気”、これがあれば日本でも、どこでも、僕らでも
「石油」
を作り出すことができる技術。
食料自給よりも根が深い、エネルギー依存からエネルギー自給への自立の道。
今の機械化・大規模農業において、エネルギーがなければ食料も生産できないので、エネルギーを依存している限りは、真の自立(独立)は、難しいもの。
でも、時代は旧時代から新しい時代への切り替わり。
様々な代替医療が出てきているように、エネルギーの分野も様々な代替エネルギーが表に出始めている。
その1つであり、その中でもエネルギー革命を本気で始められそうな可能性を感じる技術が
「ドリーム燃料」
であり、これを300万人以上の人々に今すぐ知ってほしいと、さとうみつろうさんは本気で動いている。
僕の発信力は、まだまだ微力だけれど、1人でも多くの人々にこの技術の情報が届けば。
ということで、緊急対談として八ヶ岳で撮ったさとうみつろうさんとの対談動画をFacebookとYouTubeにアップ中。
みつろうさんの本編動画は、3日で50万再生となっているから、本当に100万人、300万人に情報が届くかも。
そして、次なるステップ、このドリーム燃費を自分たちで動かしての社会実験へ。
是非ともシェア頂き、応援してもらえたら。













初めまして^ ^
こちらのドリーム燃料の動画、みつろうさんのブログでも拝見しました。
広がって欲しい!という一心で、私もシェアさせていただきます✨