たきさわたいへいオンラインサロン「MAYIM(マイム)」

あの名曲UFOはイースター島から生まれた

僕は世代じゃないのだけど、有名なピンクレディの

「UFO」

の名曲は、実はイースター島から生まれた。

1977年、作詞の阿久悠さんがイースター島を訪問した際に仲間と

「今日はUFOを呼ぼう」

という話をしていたら、本当にUFOらしき光る物体を見たてしまった。

せっかく神秘の島イースター島まで来たので、僕らももちろん

「UFOを呼ぼう」

と到着2日目の夜にみんなで約束。

「予約入れておきましたから」

と僕も呼ぶ気満々。

当日、約束の時間前から土砂降りのスコール。

それでも約束の時間に僕らが集まると、幸い雨は止んだものの上空は分厚い雲に覆われて星空1つ見えない…。

「大丈夫です、曇っていてもUFOは来ますから」

僕の体験上、天気は関係ない。

曇りだろうと雨だろうとUFOはやって来るし、空からとは限らず、海底や地上から飛び出して来ることもあるから。

何より大切なのはコンタクトする側の意識。

UFOコンタクト前に皆で素晴らしい夕日瞑想も出来ていたし、やはりイースター島までやって来ると世俗の集合意識と切り離され、純粋意識に繋がりやすく、また旅の後半に差し掛かりグループの意識もまとまって来ている。

すると、分厚い雲の層は、僕らの真上だけポッカリと突き抜けた天窓の空間が出来上がり、そこに無数の円盤が集結。

もちろん飛行機などでもなく、人工衛星でもなく、星が動く目の錯覚でもなく、様々なタイプの円盤が集まって来て僕らの意識に反応して応えてくれる。

初めて生UFOを観た人達にとったは衝撃的な一夜だったかもしれないけど、ここはモアイも夜空を見つめるムー本場の異次元世界のイースター島、何があっても不思議ではないところ。

写真は最終日の夜、僕は1人で夜遅くに星空観測と再びコンタクトに出たけど、また彼らはやって来てくれ、様々な光のショーを魅せてくれた。

イーロンマスクが大気圏に放った銀河鉄道999″スターリンク”も久しぶりに登場して賑やかな空だった。

1件のコメント

あの、親子で八ヶ岳田植え体験したものです。日本時間1月25日、大阪22時頃、庭にでると、
いつになく星が澄んでいて、オリオンから数えてスバル星団もよく見える夜でした。
スバルの星々がとてもよくみえました。初の体験なのですが、スバルの星々方面で星のようなものが3,4個ちょこちょこ動いていました。目の錯覚かと思い、何度も、目を伏せては観測しました。たぶん、私の初めてのUFO観察かと思われます。今ブログをみて、日付が同じで、写真が
オリオンとスバルが映っている夜空にみえたので、初コメントしてみました。ありがとう。

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