視力を整えるのではなく、心身すべてを整える”イノチグラス”。





この度、5月末に共に”マグダラのマリア”を巡る旅にて南フランスまでご一緒した遠松聖子社長と嘉名弘子社長の女性経営者達と東京で再会。
このお二方と出逢ったのは3年前のイスラエルであり、僕とは別々の旅に来ていたのにテルアビブ空港で僕を見かけてお声掛け頂いたことからご縁が生まれたもの。
それが昨日7月17日は、ノアの方舟がアララト山に漂着したユダヤの中でも最重要な日であり、エルサレム京都では祇園(シオン)祭り、アーク剣山では大祭が催され、日ユ関係が1番盛り上がるタイミングにご一緒するのも不思議なタイミング。
彼女達が展開する様々な事業のお話で盛り上がる中、その中の1つ”イノチグラス”を体験することに。
ロンブーのあつしさんなどが装着していることからも有名なカラーのメガネであるイノチグラスは、単なる目を矯正するメガネでも色付きオシャレメガネでもない”波動メガネ”と言っても良いもの。
まずは自分の心身にとって最もバランスを整う色を選ぶことから。
全部で49色のカラーレンズがあり、それを自分の好みで選ぶのではなく、筋反射テスト、つまりはキネシオロジーで選定していく。
それも左右の目でどの色が今の自分に1番必要なのかは異なるため、左右別々の色合いとなることも。
僕はブルー系が1番しっくり来たけど、左右で濃度が異なっていました。
このカラーだけでも自分のバランスが整う色の世界で世の中を見ると、外の景色なども普段見ている世界と全然異なるものであり、より世界の輪郭や色がクッキリ見えて、心身がリラックスして生きているのが楽になる感覚があった。
人間、想像以上に今の社会で生きていると眩しさをはじめ、様々な刺激によって目からかなりストレスを受けているそう。
「目は剥き出しの脳」
と言われているほど、目から脳や脳波が良くも悪くも刺激されるため、イノチグラスをかけると実際に脳波までも瞬時に変わってしまうとか。
色だけでなく、もちろん度数、そしてメガネの形にもエネルギーがあり、それらも1人ひとり丁寧にコンサルしながら確認していくから1日2組くらいしか対応できない。
でも、メガネをかけている人は、もはや日常の一部、自分の体の一部のような存在であり、それであれば最高に自分の波動にマッチしてバランスを整えるものを選ぶべき。
もちろんメガネをかけてない人も色と形だけの伊達メガネでも整うから、イノチグラスはすべての人にオススメなもの。
イノチグラスの販売店は、無店舗の出張タイプが多い中、お二方の店舗は京都に実店舗がある貴重なお店。
是非興味ある方はお問い合わせ・お訪ねください。
イノチグラスサロン
la sera.(ラ セラ)
〒600-8032
京都府京都市下京区中之町556-2













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