松果体を活性化させる新しい電磁波対策装置”EMサーキット”と天才ドクター”矢山利彦先生”。

矢山利彦先生といえば、僕はもう故・船井幸雄会長がご存命の頃から
「矢山先生は凄い」
と大絶賛されていたので一方的に良く知った大先生。
“氣”を扱う達人でもあり、振動・波動医療の第一人者で”バイオレゾナンス医学会”の創設者でもあって、また天才的な発明家でもある。
そんな矢山先生とは、先日に
「EMサーキット」
という先生が開発した電磁波対策用の装置に関するオンライン対談収録があり、そこで初対面となった。
“ゼロサーチ”というエネルギー・氣を測定する装置も開発した矢山先生は、このゼロサーチも駆使しながら徹底的に電磁波対策を研究し、1つの結論として、電磁波をブロックするのではなく、良い周波数・波動へと変換させる方法に行き着く。
それは地球の周波数7.8Hzの”シューマン波”であり、矢山先生開発のEMサーキットをUSBポートでパソコン、または変換コネクタでスマホなどに接続するとシューマン共振によって脳に影響を及ぼし、特に”松果体”が活性化される。
「宇宙と繋がるアンテナ」
と呼ばれる松果体こそ、直感インスピレーションや潜在能力、ありとあらゆる力の源でもあり、また健康にも極めて重要な存在であって、EMサーキットは、この松果体を活性化させると言われる。
それらは、ゼロサーチで徹底的に検査済み。
バイオレゾナンス医学会の見解としては、病気の種類は2万件以上もあるけど、その”病因”と呼ばれる病気の原因は、絞っていくとどれもたった5つに絞られる。
*金属汚染:歯科金属、水、食物より
*電磁波:ジオパシックストレス、パソコン、携帯電話、ハイブリッドカーなどの電磁波を発生するもの
*潜在感染:ウイルス、細菌、カビ、寄生虫
*化学物質:シックハウス、食品添加物、残留農薬
*内因:精神的ストレス
その中でも”電磁波”は、ラスボスレベルで危険視されており、矢山先生自体もご自身のパソコンにはもちろんのこと、都会でハイブリッドタクシーに乗る際にもEMサーキットをタクシーにつけて対応していると言う。




我が家も早速ハイブリッドカーに装着。
確かに電磁波による違和感や頭への締め付けなどが激減して快適空間に…というよりも自分自身がシューマン共振によって快適人間に。
ということで、電磁波に困っている人には、このEMサーキットはオススメなのだけど、対談のご縁からバイオレゾナンス医学会の全国大会へお招き頂くことになり、この週末に訪問。

そこではまたとんでもない出逢いや出来事のオンパレードであり、この地球文明はいよいよ夏至を経て次なるステージへ進んでいることをハッキリと自覚。
古き地球時代からの魂のご縁の方々が勢揃い。
これからが本当に楽しみ。














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