栃木県の那須にある知る人ぞ知る最強の温泉
“大鷹の湯”
へ。

なぜ最強か。
「酸化還元電位」
「マイナスイオン」
という2つの数値において、史上最高値を弾き出した驚異の温泉であり、マイナスイオンは、かの有名な日本一の湯治場である秋田県の玉川温泉でも100万/ccであるのに、それを遥かに上回る180万/ccを出した。
どれだけ酸化してないで還元作用のあるお湯か、その酸化還元電位においてもかつて−220mVが日本の温泉でも最も還元値が高かったのが、大鷹の湯は−300mVを超える還元値を出した。
これらは、本来はとてつもなく発酵した微生物の液体でしか出ない驚嘆のエネルギー値であり、温泉はミネラル成分だけでなく、この酸化還元電位とマイナスイオンでも有効性を見ないといけない。
なぜ大鷹の湯は、ここまで高いエネルギーを誇るのか。
それが
「ソマチッド」
の存在。
極小生命体で不老不死と呼ばれるソマチッドは、宇宙由来の飛来物であり、生命体の源の根源に関わる存在。
ソマチッドが多く含まれた食材を食べればより長生きで病気知らずの健康体となり、ソマチッドが棲みやすい体内環境が健康の秘訣。
大鷹の湯は、地下600mから1200mの80万年以上も前の地層からしかお湯を汲み上げておらず、ここにソマチッドの巣のような層がある。
なぜなら、ここにかつて隕石が落ちて大量のソマチッドが地下に存在しているから。
密閉された地下空間でないと純粋な”古代ソマチッド”は存在していない。
“現代ソマチッド”と呼ばれるソマチッドも最近は出回っているけど、より健康に効果が高いのは古代ソマチッドであり、大鷹の湯は、この古代ソマチッドが恐らく日本随一の量で温泉に含まれている。
故に高いマイナスイオンと酸化還元率を誇る奇跡のエネルギー温泉となっている。
そんな話をオーナーである飯沼会長から聞いた動画をキブツTVで生放送しましたが、あまりにも素晴らしい内容なので、今夜88CHでもYouTube動画で配信予定。
是非ご覧くださいませ。














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