エンディング・ヴィレッジのコミュニティエリアの構想案Vol.1。




八ヶ岳を代表する自然派住宅を手がけている工務店”アトリエデフさん”が、エンディング・ヴィレッジの企画に参画して下さり、僕らの頭の中を整理しながらラフ案を描いてくれている。
まずは8600坪のコミュニティエリアは、人が暮らす場所よりも銭湯や岩盤浴、診療所やセラピー施設、レストランやカフェ、市場や自然食品店、ビジター宿泊施設などが点在するゾーンかな。
ここが村の一等地であり中心地なだけに、特定の誰か達だけが暮らすのではなく、誰もがこの村を体験できる場所にしたいので、ビジター向けのテーマパークのようにデザインできたら。
もちろん徒歩圏内には、暮らせる場所を多数作るので、近隣で暮らす人々が朝から晩まで気軽に訪れる場所ともなれば。
ヴィレッジ内に暮らす人々とビジターで世界中から訪れる人々が交差する場所がコミュニティエリア。
こうした素敵なデザインだけでなく、自然素材で循環する家作りをやるアトリエデフさん。
八ヶ岳オススメの工務店です。













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