“シャスタ”は標高4321mの
「Mt.シャスタ(男山)」
と標高3758mの
「Mt.シャスティーナ(女山)」
の2つが連なっている陰陽統合の地。

標高4000m級なので、本格的な装備がないと山頂までは行けないけど、車で5号目(2100m)の”バニー・フラット”と6号目(2300m)の”オルド・スキー・ボウル”という中腹までは雪がなければ簡単に行ける。


シャスタの街中でさえも、空気が綺麗で清々しいけど、山に入るとさらに精妙な空気と波動であり、何よりも聖なるシャスタ山が本当にエネルギーに満ち溢れて美しい。



ついついサンダルのままでも山頂へ登りたくなる衝動を抑えながらも、いつかシャスタの上までも行ってみたいもの。
まずは山の神々へご挨拶。













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