流通業界で4000億円を動かしていたアイ・ワールド代表の五十嵐社長より、国民民主党の玉木代表をご紹介頂く。
香川の農家の息子で田んぼの中で育った玉木代表は、日本の農業復興には非常に前向きであり、日本と日本国民が本当の意味で自立する国づくりを目指している。
世界もまた大きく動いて変わりつつあるけど、日本もまたこれから本格的に変わる時であり、令和維新として大きな革命への道が始まる時。
僕は政治家ではないので、政治は政治家に任せて、民は民としてできることをやり切り、上からも下からも両軸でやらないと、この国を変えるのは容易ではない。
大体同じ方向性を向いているのであれば、官民問わず、共に協力し合って新しい社会づくりに取り組めたら。
とにかくまずは国家規模で農業を変えていかないと。
ソ連は失敗したけど、本来であれば農家の雇用安定のためにも公務員でも良いくらい。
せめて余計なところに無駄な税金を使うなら農業に補助金も増やして若い人たちが夢と希望を持てる農業に。









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