ナイル川クルーズの夜明け。
昨年10月にニュージーランドの最古の先住民であるワイタハ族のテポロハウ長老が八ヶ岳にやって来た。
テポロハウ長老のお話によると、ワイタハ族は、ムーが滅亡した後は、シリアを経由してエジプトに渡ってナイル川を上流まで移動していたようで、エジプトと非常に縁が深いそう。
そして、日本は金龍、ニュージーランド(ワイタハ)は銀龍だけど、エジプトのナイル川には
「サファイアドラゴン」
が眠ってるらしく、今このサファイアドラゴンの目覚めがとても重要だと。
だから、今このタイミングに日本人(金龍)が、エジプトを訪れてナイル川に降り立つことが大変意味があることらしい。
エジプトと日本、ニュージーランドと、このトライアングルエリアを古代の龍達はグルグルと巡っていた。
現在のエジプトは、龍使いがいなくなってしまったため、サファイアドラゴンはナイル川に眠ったままになっているらしい。
テポロハウ長老は、これから地球そのものが大きく変容するため、2025年から10年は大地震や水害、火山噴火が激しくなる可能性が高いと言っていた。
その時期は僕もまったく同じ見解であり、さらに社会的大変革まで加えると、2040年代前半までには、今とはまったく別社会の新文明時代へと入ると思う。
この大変動期をなるべく小難に移行させるためには龍のサポートが必要であり、その中でもサファイアドラゴンの目覚めが極めて重要となると。

すでにたくさんの日本人が昨年からエジプトへ、ナイル川にも訪れているので、サファイアドラゴンはバキバキに目覚めて大忙しで働いているかもしれないけど、春分ピラミッド&スフィンクスパワーをナイル川に注いで少しでも力の足しに。













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