“ガイアの法則”の千賀一生(ちがかずき)さんの新刊本
「宇宙システム」
は引き込まれる実体験”宇宙人対話”の物語。

タオコード、ガイアの法則など、スピリチュアル系の中でも本質的な内容で世の中に大きな影響を与えた千賀一生さんは、この4年間生きるか死ぬかの瀬戸際の世界にいた。
ある時を境にして、立つことも座ることもできなくなり、寝たきりのまま、陽の光さえも目に入れることもできずに岩戸隠れとなる試練の日々。
体の一部は壊死し、2度も死の淵を彷徨いながらも、その過酷な体験の先にあったのは、宇宙人とのリアルコンタクトであった。
引き篭もり時期が明けて、山へと導かれた千賀さんは、そこで山に着陸していた円盤と遭遇。
そこから降りて来た宇宙人との会話は、この地球の今の現状、この次元の秘密の根源を伝えるものであり、まさに映画”マトリックス”のような、その先にの真実の世界についてストレートに触れた内容となっている。
宇宙人コンタクティの話は、今の時代には様々なエピソードが出て来ているけど、千賀さんが出逢った宇宙人は、肉体を持つ物質的な存在でも、意識だけの非物質的な存在でも、そのどちらでもない次元からの存在としてのコンタクトであり、僕の感じている宇宙存在の認識とかなり近いところがあるので、色々と僕の中でも確認することができた。
2021年から始まった、この最後の分岐点の流れ。
二元意識から一元意識のワンネス、統合の意識へ。
その流れは最大2048年までの27年間続く。
ここで人類が大きく意識転換できないと、この文明、地球人の未来の行く末はかなり厳しい局面に。
もちろんこの27年間が安泰というわけでなく、意識革命が起こるために色々起こる予定であり、これからが本番となるのだけど…。
そして、すべての人類が変わる必要もなく、本当に目覚めた人が1600万人に1人、つまりは500人程度地球に誕生するだけでも80億人に影響を及ぼすと。
結局のところマハリシ効果、100匹目の猿現象がキーとなる。
ということで、僕の88CHYouTubeでもその話題に触れているので、是非ご覧くださいませ。
【衝撃体験】ガイアの法則Ⅳは宇宙人とのリアル遭遇体験記だった













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