たきさわたいへいオンラインサロン「MAYIM(マイム)」

インディゴチルドレンが繋がる

女性実業家で作家、そしてクリスタルボウル奏者でもある長谷川エレナさんが八ヶ岳へ。

エレナさんとは、半年前に南インドの国際コミューン”オーロヴィル”視察で現地で出逢ったご縁。

その時はほとんど話すこともなく、ただ知り合っただけだけど、エレナさんはすでに

「八ヶ岳リトリートドームOR」

の存在は知っており、施設そのものに興味を持っていたけど、それが僕が作ったものだとは知らなかったらしく、また昔から

「美しき緑の星(1996年フランス映画)」

の世界観が大好きだったらしく、それもまた日本に持ち込んだのが僕であると知らず、色々とシンクロすることから関心をもってもらっていた。

僕の方はエレナさんのことは存じ上げず、後に色々聞くと、10代の頃に僕らの世代で話題になっていた

「SHIBUYA109カリスマ店員」

として、各種メディアで取り上げられていた話題の”ギャルモデル”であり、高校中退ながらも22歳で独立して美容サロンを複数展開する実業家として成功し、また一方で30歳の時に10年連れ添った最愛のご主人を事故で亡くすと壮絶な過去を持つ。

その後、2014年から作家としてデビューしてからは、またさらに活躍するようになり、世の中の多くの人々に人生をより良く生きるためのノウハウを伝えて大きな影響を与えているカリスマインフルエンサーの1人。

そして今はクリスタルボウル奏者としての一面も持ち、癒しやヒーリングの分野でも大きく話題となっていて、また社会貢献や地球への活動にも精力的に活動中。

ギャル時代から想像がつかない今の姿のように思えるけど、ギャルこそは、あの時代にエネルギーの発散所を求めていた女性革命家集団であり、僕の周りでも

「元ギャル」

であるスピリチュアルや実業家の有名人は多い。

そして、エレナさんと同世代を生きていた僕ら夫婦もまた10代はギャルとギャル男みたいな風貌であり、あの時代を不器用ながらも必死に生きたインディゴチルドレンが今ここで再び出逢うタイミングな気もする。

そんなエレナさんとマユミさんの元ギャル2人が、12月10日にリトリートドームORでヨガ&クリスタルボウルイベントをやるので、是非とも皆様予定を空けてお越しくださいませ。

これからの20年、僕らのインディゴ世代が社会の中心軸となる時代であり、これからバラバラではなく個々が繋がり、地球維新に向けて急ピッチに動く時。

天下泰平2をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む