たきさわたいへいオンラインサロン「MAYIM(マイム)」

ギリシャツアー募集中

さぁ、久しぶりの”たいへい世界ツアー”が復活で、まず2026年は

「ギリシャ」

へ。

主催プロデュースは、世界を駆け巡るジプシークイーンの宮崎 ひろみさん。

ひろみさんとのコラボツアーは、これで4回目であり

①南米マチュピチュ&チチカカ湖
②ムー大陸の東の果てイースター島&タヒチ
③イタリア・スペイン・フランスのマグダラのマリア地中海クルーズ

に続くミステリーツアー。

毎度ながら、僕は何も分からずついていくのみ。

でも、これまで歩んだ国内外の聖地巡礼の色々な点と点が繋がり、これらの旅もすべて必要必要ベストなタイミングにベストな場所へ神様から導かれている。

ギリシャは、今1番シンクロキーワードとして出てくる国。

いわゆる”呼ばれている”として思えないメッセージをたくさん受け取っている場所。

「なんでギリシャに行くの?」

と聞かれても

「よく分からないけど呼ばれているから」

として答えようがなく、そんなよく分からない旅をご一緒してくれる方々を募集中。。。

でも、すでにテーマはいくつかイメージがあり、これから八ヶ岳では統合医療を絡めたエンディング・ヴィレッジを構築するのだけど、その医療の根源のエネルギーにギリシャがあると感じている。

「統合医療や健康をテーマにした国づくりをするなら世界ならギリシャに行きなさい」

そんな神様からのメッセージ。

もちろん他にもギリシャといえば”アトランティス”とも繋がりが深く、さらに言えばオリオンから来た爬虫類宇宙存在達が降り立った巣窟とも言える地でもあり、色々な意味で統合・和合の時代に日本(ムー)からの結びのために行くことも重要だと思っている。

さらに後半に訪れる

「キプロス島」

は、実は隠された世界の重要聖地だと以前から思っている。

その理由は、日本大陸が世界大陸の雛形論において、イスラエルと大阪が相似となっているのだけど、キプロスと相似となるのは淡路島であるから。

国産みの島である淡路島とキプロス。

その形はそっくりであり、日本でも古代ユダヤと日本神話において大事な淡路島は、世界で見た場合にキプロス島として何か繋がっているように思える。

その謎は現地に行ってみて色々感じてみたい。

ということで、すでに僕のオンラインサロンでは先行案内していて、早くも参加者が集まりつつありますが、ご興味ある方は是非ともコメント欄のひろみさんブログからどうぞ。

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