古代ソマチッド温泉”大鷹の湯”のリトリートへ。





僕が主催するオンラインコミュニティ”MAYIM(マイム=水)”は、現在全国3400名ほどメンバーがいて、地域ごとに”SARU(100匹目の猿)”という名前のエリアチームが分かれています。
その中で最大規模が”SARU関東”であり、管理人の皆様で定期的にメンバー同士の集いを開催していて、その中で2月は栃木県西那須にある古代ソマチッド温泉の大鷹の湯のリトリート。
来月は、静岡県朝霧高原にある統合医療ドクターの山本竜隆先生が作り上げた富士山静養園のリトリート。
ソマチッド温泉は、僕も一参加者として参加してみんなで合宿。
ようやく”ソマチッド”という名前を誰もが口に出しても問題のない時代となったけど、一昔前までソマチッドは口にも出せず、言ったら最後、下手すると命の危険もあるほどタブーの世界のことでした。
地球最古の最小生命体であるソマチッドは、その秘密を研究すると生命の起源や宇宙の秘密が色々と明らかになってしまい、特に”医療”の利権にとっては最も触れてほしくない存在。
それ故に、多くの研究者がその領域に手を出して姿を消してたり、名だたる医療関係者も犠牲になったとも都市伝説の噂が絶えないもの…。
そのソマチッドを密かに研究していて、自らソマチッド温泉まで所有しているのが、ここ栃木那須の大鷹の湯のオーナー飯沼会長であり、ここでは
「ソマチッド湯治」
をすることができます。
ソマチッドも
現代ソマチッド
古代ソマチッド
に分けられており、さらに古代ソマチッド1つも
隕石性ソマチッド
海洋性ソマチッド
植物性ソマチッド
動物性ソマチッド
など、数多の種類のソマチッドが存在しているらしい。
これらがバランス良く存在しているのが、日本の温泉であり、その中でも
「有害重金属がすべて不検出」
な泉質の温泉は、ソマチッドが豊富でバランスが最高らしい。
もちろん大鷹の湯は、文句なしのソマチッド5つ星の源泉掛け流し温泉。
ここには瀬織津姫を祀るお社や護摩焚きをふるお堂もあり、滝行が出来るスポットもあって心身ともに完璧に浄化できる。
今回は、SARU関東のメンバーで真言宗の基本瞑想を指導して頂き、会長の講和を聴き、あとは温泉三昧。
未明から護摩焚きに参加し、希望者は滝行、さらにまた希望者は会長の気功治療も受け、僕は最近導入されたソマチッド足湯デトックスの装置で浄化体験。
是非ともまだ行かれてない方はソマチッド温泉大鷹の湯へ。
そして、是非MAYIMの仲間にも(月額費1,000円)。













大鷹の湯を教えて頂き感謝です。奇跡的に来週1人で湯治目的での予約取れました。体が回復するのを祈り、頑張って行ってきます。