新月の旧暦お正月は、奈良にある
「やまとうづめ社元旦祭」
に参列。






ここが再建されて開かれたのは、昨年の旧正月であり。まだ2年目の新しいお社ではありますが、代表を務めるのは、元内閣総理大臣の山本権兵衛さんの玄孫である三宅マリさん。
明治維新後、日本の神道は大きく整備される中で伊勢神宮を中心とする
「神社神道」
と民間神道をまとめた
「教派神道」
に分かれ、その教派神道を取りまとめた神道大教の初代総裁が”有栖川宮幟仁親王殿下”であり、その第12代目の総裁が三宅マリさんのお父様。
内閣総理大臣の血筋と日本神道の総本山の血筋の両方を受け継ぐ特異な立場の三宅マリさんは、もはや宇宙人として生まれ育ち、人生波瀾万丈に生きながらも今は有志を集めて日本のみならず地球立て直しを奈良から本気で始めようと動いている。
有り難く、そのコアメンバーに僕も選出頂き、ことあるたびに奈良へ足を運んで様々な活動を共にさせて頂いております。
これから西日本で注目の奈良。
2026年旧正月から、また更なるヤマト開きがスタート。













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