4/1から始まる2026年度のキブツ八ヶ岳コミュニティの活動。







今年も無農薬・無肥料でお米を25トン以上作り上げ、さらにエンディング・ヴィレッジ構想に向けて外部からも年間ゲストコミュニティ会員を募集しています。
3月末までに最大1000人の募集でしたが、すでに1000人枠が埋まってしまって、ただいま二次募集を受付中。
「ベーシックインコメ(basic income)」
として、会員全員に収穫時に10kgのお米を配っており、4月から12月までは農作業イベントにすべて参加でき、毎月2回週末には
「たいへい塾」
「農業講座」
が開催されて、会員は滞在費以外は無料で参加(講座はオンラインも受講可能)できます。
貸し農園制度(八ヶ岳ダーチャ)やタイムシェア(キブツハウスシェアハウス)もあり、八ヶ岳に農地や拠点を仮で持つことで村人体験がより深まる内容にもなっています。
中東情勢も荒れてきて、いつエネルギー危機や食糧危機が訪れるかもわからない不安定な世の中だからこそ、全国各地にあるコミュニティと繋がる必要性が増してきています。
是非まだ八ヶ岳と繋がっていない方は、キブツ八ヶ岳へ。
枠数は限られていますが、3月末まで二次募集を継続しますので、詳しくはFacebookコメント欄をどうぞ。













前回の募集で15万円会員になった福井です。お米もらえるそうですが住所の登録フォームがわかりません。説明書送って頂けば幸いです。