大阪”くにたまフェス”終了。

1000人の方々が集い、いよいよ新しい時代の本格的な夜明け、1人ひとりの内なる岩戸開きが始まる狼煙(のろし)が大阪から上がったイベントだったと思います。
今や、すっかり”ゆにわコミュニティ”の主力メンバーの1人となっている小名木善行(ねずさん)先生をはじめ、名古屋・岐阜からは、TOLANDのお2人、そして八ヶ岳からキブツ八ヶ岳。
活動内容も地域もバラバラのチームが、着々と横の繋がりを結び始めており、大きな渦やうねりを起こして新しいクニヅクリが進んでいます。
さすがは、TOLANDのお2人も岩戸開きの最小単位として殻に入った”ソマチッド”の岩戸開きの話は
「まさにそれも岩戸開き…」
と、納得の素晴らしい生トークでした。
TOLANDコミュニティとも、岐阜と八ヶ岳で相互に連携しながら関係を深めていけたらという話にも。
2026年、とにかくますます横のコミュニティ繋がりを広げていきます。













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