地下都市テロスからの円盤が出現するシャスタ最後の夜。
シャスタ最後の夜は、満月が最大化する時であり、再び最初に訪れた地上天国の”パンサー・メドウズ”に…。
最初来た時から
「夜にもここに訪れたい」
という願望があり、そして、ここの存在達からも
「是非来てね」
というお誘いがあったから、何が起こるのか、とにかく夜のシャスタの山へと向かう。

到達早々シャスタ山上空には、人工衛星ともまた違う円盤のような光がゆっくり動いていき、突然消えたと思ったら超高速で光の尾をひいて消え去る。
「やっぱり来ているね」
と、レムリア地底都市テロスの存在達の歓迎に感謝しながらも、歩いて聖なる泉へ。


シャスタ山の裾野から上る満月の光は、本当に幻想的であり、そしてパンサー・メドウズの聖なる泉と小川に照らされる光は神秘的なもの。



そして、再び光の円盤がフワフワと出現して、山の裾野を風船のように不規則な動きで飛んでいく。
人工衛星よりも遥かに大きく、点滅信号を出す飛行機とは明らかに異なる光と動きで、その存在は静かに山の裏へと消え去るものの、90秒ほど撮影しておいたので良かったらどうぞ。
UFOと呼ばれる存在は、何も広大な”地球外”の宇宙からだけでなく、むしろ”地球内”の地底世界からも頻繁にやって来ているし、さらにいえば”地球上”の地球製(メイドインアース)軍事円盤も多々ある。
今もレムリアの世界も地底世界も当時に存在しており、そう遠くない時期に我々の次元の世界とも本格的に繋がる。
来年あたりに最後の締めはヒマラヤ本部(シャンバラ)へ表敬訪問かな。















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