近代エジプトの都市カイロから古代エジプトの都市テーベがあったルクソールへ。

世界中の古代遺跡の3分の1がエジプトにあり、そして、そのエジプト古代遺跡の3分の2が、ここルクソールにある世界最大の古代遺跡エリア。







その中でもエジプト最大の古代神殿である
「カルナック神殿」
へご挨拶。
いや、もうスケールがデカすぎる…。
フォラオの権威の象徴というよりも、もはや人間の領域や感性を超えた巨人や神々との関わりとしか思えないダイナミックな遺跡に驚嘆。
実際、エドガー・ケイシーをはじめ、古代文献や聖者の口伝からも数々、古代エジプトは”アトランティス”との繋がりが最も色濃く残っている場所であり、アトランティス人は古代エジプト人にとって神でもあり、色々な意味で巨大な存在であったのだと。
そして、アトランティスそのものは、地下へ沈み、その残りのメンバーもまた、今もなお地底の世界”シャンバラ”において別次元で存在しており、これから始まる宇宙規模の次元の変容はシャンバラも同時に起こり、この地上との繋がりもますます密になる…。
まずはルクソールから古代エジプト、そしてアトランティスとシャンバラすべてを感じていく。













コメントを残す